日記とレポートがまだごちゃごちゃな状態です
日記には自由にコメントしていただきたいのですが
レポートには、補足情報などを書いていただけると とても助かります。
友達と共用ブログやっています
こちらもよろしくおねがいします
狩場の種類
狩りのスタイルは大きく分けると
数多く狩ってそのトータルで効率をたたき出す狩り
数狩りと称しましょう
3次まではほとんどがこの方法で狩ります
そしてもう一つはレベルが上がるにつれて
敵一匹の、重みが大きくなってきます
大物に一匹一匹時間を注いでその敵の質で効率を出す狩り
大物狩りと称しましょう
このゲームのバランスでは成長度がモンスターに抜かされるようです
この二種類の狩り対象のモンスターについては
端的な目安があり、その境界について、ですが

悪鬼   レベル78 HP20000 経験値500
ハーピー レベル80 HP27000 経験値1062

レベル80あたりに境界線があるようです
この境を越えたモンスターの成長度は果てしなく
大物狩りではそれを踏まえて狩場を選ぶ必要があります
とはいっても今は大物でも沸きが多いため
100を超えれば数狩り感覚で大物を狩ることが可能ですし
数狩りの枠に入れられたゴーレムも、
もとは一匹一匹丁寧に大物狩りとして堪能していました
極端な話メイプルキノコですら苦戦していた時代もあります
この境界線は自分のレベルに合わせると良いかもしれません

数狩りについて
3発までで仕留められるモンスターが数多く沸く狩場が対象
飛び込んで最小化でもしないかぎり死ぬことはない、危険度の低い狩り
デンデンから始まる数狩り、高レベルでは安定した黒字用狩場に立ち代る
序盤はモンスターの反撃がないうえ、露骨に安置が置かれたりする
高レベルな数狩りではアローイラプションで狩りは雑になりつつも凡ドロップで黒字を出すようになります
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アイアンアローで群れを攻撃

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アローイラプションがあると安置からこんな狩りが

大物狩りについて
大型で接触、反撃ダメージともに大きく
高レベルな大物狩りでは弓使いはダメージ受けるごとに薬を使うようになります
薬、死を最低限に抑えるためにアイスショット・パペットを重用とさせる狩り方です
図体の大きさから避けにくい接触はあっても、凍結での無血を目指しましょう
数が少ないため多くのメルが望めない、ドロップの頻度が低い、これが欠点
ですが何かしら大物ドロップを持っているのがお約束
数狩りで財力を蓄えながら一攫千金を狙います
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相当リスキーな狩り、アイスショットが命をつなぐ

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戦士のパートナーとの連携プレイで楽々
狩場も一緒にランクアップ


狩場の選び方

モンスターで選ぶ
数狩りにおける選び方は相手のHPと攻撃回数分のダメージの一致
モンスターの経験値÷攻撃回数がその狩りの効率であると言えます
極端な例を挙げると防御力関係なしに500のダメージが与えられる人が
選ぶべきモンスターのHPは500の倍数が理想的
ダメージのロスがないためです
この時点でHP1200の敵は3発目の攻撃で300のダメージが余ってしまいロスになりますが
600与えられるようになると、2発でキッチリ倒せるようになります
実際はダメージの変動、またクリティカルの発動の有無で相当揺れますが
なんとなく、自分の平均ダメージというのを知っておくといいと思います
大物狩りではモンスターの性質で選びます
石弓の目線で見ると一番気になるのは凍るのか、凍らないのか
まずここをチェック、アイスショットは大物狩りにおける危険度を大きくカバーしてくれる
そしてモンスターのパターン、つまりは反撃のことです
ジャンプで避けられるものが理想的
そしてレアドロップ
金の亡者はここを重要視するのではないでしょうか
生半可な努力では落とはくれません
一週間篭る程度の気持ちで取り掛かりましょう

沸きの良さで選ぶ
沸きとはモンスターの出現の砕けた表現
沸きの良し悪しは、密度で決まります
ほとんどがパッと見で決まってしまう選び方ですが
モンスターの大きさで沸きが良く見えてしまったり
通り道を空けられて沸きが偏ってしまうことがよくあります
それらに惑わされないようにしましょう
数狩りでは非常に重要なポイント
一方大物狩りでは極端に悪くないかぎり狩れてしまう


地形で選ぶ
地形も狩り易さを経由し、間接的に効率へ影響を与えています
石弓はその幅広い攻撃手段からして、そのほとんどを狩ることができます
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