FC2ブログ
日記とレポートがまだごちゃごちゃな状態です
日記には自由にコメントしていただきたいのですが
レポートには、補足情報などを書いていただけると とても助かります。
現在、友達と共用ブログやっておりました
こっちも寄ってもらえると嬉しいな~
中国 危険山道
90~
男山賊
女山賊
[中国 危険山道]の続きを読む
スポンサーサイト



アクアロード 危険な洞窟
50~
フライアイ
[アクアロード 危険な洞窟]の続きを読む
アクアロード 難破船の墓
100~
シャクラー
コールドシャクラー
[アクアロード 難破船の墓]の続きを読む
アクアロード 深淵海峡2
80~
オハゼキャノン→オハゼ
ボーンクラピ
[アクアロード 深淵海峡2]の続きを読む
狩場の種類
狩りのスタイルは大きく分けると
数多く狩ってそのトータルで効率をたたき出す狩り
数狩りと称しましょう
3次まではほとんどがこの方法で狩ります
そしてもう一つはレベルが上がるにつれて
敵一匹の、重みが大きくなってきます
大物に一匹一匹時間を注いでその敵の質で効率を出す狩り
大物狩りと称しましょう
このゲームのバランスでは成長度がモンスターに抜かされるようです
この二種類の狩り対象のモンスターについては
端的な目安があり、その境界について、ですが

悪鬼   レベル78 HP20000 経験値500
ハーピー レベル80 HP27000 経験値1062

レベル80あたりに境界線があるようです
この境を越えたモンスターの成長度は果てしなく
大物狩りではそれを踏まえて狩場を選ぶ必要があります
とはいっても今は大物でも沸きが多いため
100を超えれば数狩り感覚で大物を狩ることが可能ですし
数狩りの枠に入れられたゴーレムも、
もとは一匹一匹丁寧に大物狩りとして堪能していました
極端な話メイプルキノコですら苦戦していた時代もあります
この境界線は自分のレベルに合わせると良いかもしれません

数狩りについて
容易に仕留められるモンスターが数多く沸く狩場が対象
飛び込んで最小化、フリーズでもしないかぎり死ぬことはない、危険度の低い狩り
デンデンから始まる数狩り、高レベルでは安定した黒字用狩場に立ち代る
序盤はモンスターの反撃がないうえ、露骨に安置が置かれたりする
高レベルな数狩りではアローイラプションで狩りは雑になりつつも凡ドロップで黒字を出すようになります
gaidou1.jpg
アイアンアローで群れを攻撃

bi-ka-2.jpg
アローイラプションがあると安置からこんな狩りが

大物狩りについて
高レベルなモンスターを相手にするため、接触、反撃ダメージともに大きく
軟弱な弓使いはダメージを受けるごとに薬を使うことが殆ど
薬、死を最低限に抑えるためにアイスショット・パペットを重用とさせる狩り方です
図体の大きさから避けにくい接触はあっても、凍結での無血を目指しましょう
数が多く狩れない為、多くのメルが望めない、ドロップの頻度が低い、これが欠点
ですが何かしら大物ドロップを持っているのがお約束
数狩りで財力を蓄えながら一攫千金を狙います
7281.jpg
相当リスキーな狩り、アイスショットが命をつなぐ

9d1768afe17316bc12bcbce4b0e14bfb.jpg


bba770ca97d64d96d820dc3a0cf0b48c.jpg
戦士のパートナーとの連携プレイで楽々
狩場も一緒にランクアップ


狩場の選び方

モンスターで選ぶ
数狩りにおける選び方は相手のHPと攻撃回数分のダメージの一致
モンスターの経験値÷攻撃回数がその狩りの効率であると言えます
極端な例を挙げると防御力関係なしに500のダメージを与えられる人が
選ぶべきモンスターのHPは500の倍数が理想的
理由は簡単、ダメージのロスが生じないためです
この時点でHP1200の敵は3発目の攻撃で300のダメージが余ってしまいロスになりますが
600与えられるようになると、2発でキッチリ倒せるようになります
実際はダメージの乱数での変動、クリティカルの発動の有無で相当揺れますが
なんとなく、自分の平均ダメージというものを知っておくと良いと思います
また、大物狩りではモンスターの性質で選びます
石弓の目線で見ると一番気になるのは凍るのか、凍らないのか
まずここをチェック、アイスショットは大物狩りにおける危険度を大きくカバーしてくれる
そしてモンスターのパターン、つまりは反撃のことです
ジャンプで回避できるもの、距離を置けば免れるもの、回避不可能な種類もあります
そしてレアドロップ
金の亡者はここを重要視するのではないでしょうか
もちろん生半可な努力では落とはくれません
一週間篭る程度の気持ちで取り掛かりましょう

沸きの良さで選ぶ
沸きとはモンスターの出現の砕けた表現
沸きの良さとは即ち、密度のことです
ほとんどがパッと見で決まってしまう選び方ですが
モンスターの図体で沸きが良く錯覚してしまったり
通り道を空けられて沸きが偏っている狩場も数多く存在します
沸きの良さは数狩りでは非常に重要なポイント
一方大物狩りでは極端に悪くないかぎり狩れてしまう


地形で選ぶ
地形も狩り易さを経由し、間接的に効率へ影響を与えています
石弓はその幅広い攻撃手段からして、そのほとんどを狩ることができます
そろそろホコリかぶったころかなーと思って
この間あれだけやる気マンマンでしたのに
実はもう飽きてます、しかも飽きてから1ヶ月放置
もはや舞う人咽る人でも意味不明な一貫性のない記事ばかり
もう誰も見ていないことが前提なので質も落ちてきました・・
このサイトは1日50~100程度をキープしているので偉いですね
二重カウンター、という言い方は少々おおげさですけれど
このサイトのみやすいところに舞う人咽る人のリンクがはってありますが
そっちは2、3人なんですよね
いかに、素通りされているか、
そもそも、すごいのはこのサイトでなくて
リンクしていただいた、メイプル総回診様ということですね
ごまんとあるレベルのしがないそもそも更新されていないこんなサイトにも
それなりの人が流れ込んでくれる、すごいですね
でも目標は1日1000とかそういうサイトになりたいんです
でもね石弓の攻略サイトだけでも超えられないサイトはあります
そもそも4次情報のないココの必要性なんて皆無同然でしょう
でもあきらめない!僕が目指すのは、そのサイトがあるから必要ないと見捨てられない
兼ねて見てもらえるような、
とりあえず、本当に天と地の差ってのがあるけれど
それでいて、なにかはみ出すような特徴を付けることが大切なんですね
このサイトにはあります
それが豊富な狩場情報で、それだけ、なんですね
豊富なのかもハテナなんですよね
しかも今、全部見直してみましたが何かと黒字黒字で適当
なんかテンションもばらつきまくり
そもそも狩場が好きだから、ぬるい調査で載せたりしていました
わざわざ鍵コメントでツッコミをいただいて目が覚めました
とりあえず、これは過大評価かなーと思ったのは表現を控えめに訂正しておきました
うんうん、前進前進
あとひさしぶりにまた狩場調査ってことでめいぽの世界を練り歩くかな
これからしたいことは
効率重視の狩場、黒字重視の狩場、塩ラーメンで狩れるだとか、どこどこの大陸だとか、レアドロップが狙えるだとか
その人が求める狩場を検索して提供していきたいですし
そういう方法で過疎狩場も、部門別に見ていろんな視点からプッシュしていきたいです
50もない狩場レポートを絞りって絞るとものすごい数が落ちて
結局、求める狩場ってこんなもんかって空しさがまだありますよね
レポートの数を増やすことも課題ですよね
みなさんお願いします、コメントをください!
どうしても独りよがりになってしまうんです
この仕事を始めたばかりのころは、みんな応援してくれて
アドバイス、手伝いなんかもたくさんしてもらいました
今となっては当たり前になってきていて、いや当たり前に不満はないですが
手探りの調査も好きですが
一度行ったところで見落としたお宝、それに気づかせてもらえるのはやっぱり他者の助言なので
コメントとかくれるといいなー
最近アダルトサイトだのの宣伝ばっかりでね
とはいっても、今どっちのブログやってるんだよ、って話ですよね
あっちのブログはメモ帳ですから、そこまでコメントを求めませんけど
こっちでね
こっちのレポートなんかのコメントをいただけるとうれしいな
それとも長文は好まれないんでしょうか・・
このブログをさかのぼってさかのぼった出始めの記事を見る限り
ものすごい”適当”を感じますが
メイプルブログとして、あれって水準なのか
いや、あれは何の面白みもない、ブログでもなんでもない!
消したいけれど、一応あしあととして残しておきます
僕はずっと長文でいきます!それで差別化を図ります!
まぁなにはともあれ
これからもぺろさんのあしあとをよろしくお願いします!
copyright © 2005 ぺろさんのあしあと all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.