弓使い、特に我ら石弓使いの中で絶えず物議をかもし続ける、曰くつきのスキル・・
この場にて終止符を打ってやろうじゃないか・・・ゴールデンイーグルよ!!

ピ〜ヒョロロ!主を守る鷲が素朴に参上!
ゴールデンイーグルとは
ゲーム中で数少ない召喚スキル!
一応その端くれであるゴールデンイーグルだけれども
狩りの番狂わせだと、あまり評判はよろしくないようだ・・

召喚の石を一つ消費し、周りのモンスターをスタンさせる鷲を召喚
主の周りを飛び回り、近辺のモンスターを自身の感覚でチョイスして
必殺の一撃!とも言えぬ微々たる威力を、乱れ付き!とも言えぬスピードで淡々と、そして100%!と言い切れぬ、煮え切らない確率でスタン!
う〜ん、ヤツのアイデンティティって如何に・・
MAXで180秒持続、攻撃回数70回、2秒に1回弱・・
ダメージは1000と満たないんです!せめてえげつない攻撃回数を!!
そしてスタン率が99%
そう、この99%スタンがコイツの持ち味!
2秒に一体スタン!
しかし便利なようで、狩りのスピードに付いていけない場面もしばしば
そして忘れちゃならないアイスショットの存在
そう考えるとゴールデンイーグルの存在は考え物です・・

そっちじゃない!
背後のモンスターにまでも余計なチョッカイを!
相手によってはたちまちピンチ!

遅い!
今まで何やってたんだ!
思う以上に消極的で頼りきれない一面も・・

「危ない!」、ちっぽけな脳みそで懸命に主を守ってくれるのだが・・
シンクロがままならず、弊害は多い・・
部下の責任は上司に回ってくる・・
今日も謂れ無きに責任で追われるのであった

また召喚の石(相場5000メル)一つ消費というのが重い・・
これなけりゃ飾りにでも召喚してやるってのに・・
僕に戦力外通告を下されてから、音信不通気味だったゴールデンイーグルも
召喚の石一つで舞い戻ってきてくれました・・
そして召喚の石に不釣り合いな仕事っぷり、あげく何食わぬ顔で帰ってゆく
決してデキの良い部下とはいえないんですが・・
4次ではフリズベルクとなり帰ってきます!
ゴールデンイーグルとは打って変わって高性能!
フリズベルクの条件となる、ゴールデンイーグルの15レベルお忘れなく!
この場にて終止符を打ってやろうじゃないか・・・ゴールデンイーグルよ!!

ピ〜ヒョロロ!主を守る鷲が素朴に参上!
ゴールデンイーグルとは
ゲーム中で数少ない召喚スキル!
一応その端くれであるゴールデンイーグルだけれども
狩りの番狂わせだと、あまり評判はよろしくないようだ・・

召喚の石を一つ消費し、周りのモンスターをスタンさせる鷲を召喚
主の周りを飛び回り、近辺のモンスターを自身の感覚でチョイスして
必殺の一撃!とも言えぬ微々たる威力を、乱れ付き!とも言えぬスピードで淡々と、そして100%!と言い切れぬ、煮え切らない確率でスタン!
う〜ん、ヤツのアイデンティティって如何に・・
MAXで180秒持続、攻撃回数70回、2秒に1回弱・・
ダメージは1000と満たないんです!せめてえげつない攻撃回数を!!
そしてスタン率が99%
そう、この99%スタンがコイツの持ち味!
2秒に一体スタン!
しかし便利なようで、狩りのスピードに付いていけない場面もしばしば
そして忘れちゃならないアイスショットの存在
そう考えるとゴールデンイーグルの存在は考え物です・・

そっちじゃない!
背後のモンスターにまでも余計なチョッカイを!
相手によってはたちまちピンチ!

遅い!
今まで何やってたんだ!
思う以上に消極的で頼りきれない一面も・・

「危ない!」、ちっぽけな脳みそで懸命に主を守ってくれるのだが・・
シンクロがままならず、弊害は多い・・
部下の責任は上司に回ってくる・・
今日も謂れ無きに責任で追われるのであった

また召喚の石(相場5000メル)一つ消費というのが重い・・
これなけりゃ飾りにでも召喚してやるってのに・・
僕に戦力外通告を下されてから、音信不通気味だったゴールデンイーグルも
召喚の石一つで舞い戻ってきてくれました・・
そして召喚の石に不釣り合いな仕事っぷり、あげく何食わぬ顔で帰ってゆく
決してデキの良い部下とはいえないんですが・・
4次ではフリズベルクとなり帰ってきます!
ゴールデンイーグルとは打って変わって高性能!
フリズベルクの条件となる、ゴールデンイーグルの15レベルお忘れなく!
モータルブローとは


零距離射撃!しゃあしゃあと迫ってくるモンスターをギャフンと言わせよう!
全弓使いをイラだたせる近距離での”殴り”という欠点をカバーするスキルです
そもそも”殴り”がどういう現象かというと
弓使い及びアサシン、飛び道具を扱う職業は、攻撃時に敵との一定の距離が必要になります
したがって距離を詰めらると、トンチもままならずただその武器で殴ることしかできない弱者になってしまいます・・
そしてこの”殴り”のダメージは極めて低い・・
弓使いの場合は扱う弓、石弓にノックバック率が設けられており、一定確率でモンスターを吹き飛ばすことが出来ますが
それもダメージに関わる効果なため、その存在感は序盤のみのものとされる
その為のパワーノックバックですからね
つまり、この”殴り”は弓使いの遠くからしか物言えぬ弱さであり
狩りの中では、ボロであり、ロスでもあります
さぁこのモータルブローの効果ですが
一定確率による近距離での射撃
MAX時の性能は・・
70%で発動、250%のダメージで敵のHPが50%以下の場合10%の確率で即死
いろいろ注文が多いスキルです・・
ただ単なる攻撃スキルではなく、持っているだけで状況により発動してくれる受動的なタイプのスキルで、便利っちゃ便利なスキルです
なんていうのこういうの・・?
敵との距離を詰められた時の攻撃、かつての”殴り”の条件により発動
70%の確率にて250%とやや強い矢を放つことが出来ます
また攻撃時にモンスターのHPが50%以下だった場合のみ、10%の確率で即死効果も追加発動
ちなみにモータルブローの即死効果で葬ったモンスターの経験値はそのHPに応じて減少
モータルブローの存在価値
パワーノックバックと違って危機的状況から脱出できる訳ではなく
単純に殴りという弱点の克服がしたかったのでしょうか
僕には悪あがき思えますが・・
注目して見ると思いのほか殴りは多発するもので、その殴りが250%のダメージに変わったならば狩りの効率はうなぎ上り!
そして一番、輝くのは突然目の前にモンスターが沸いたという戦況
例えどんな巨体が矢をさえぎろうとも250%のダメージで怯ませることが出来れば、その隙に逃げるなり吹き飛ばすなりできるわけです
ただ発動率の70%がどうも腑に落ちない、頼りきれないスキルです・・
なんとも微妙なスキルですが、あるに越したことはないというか
中途半端に上げるんであったら、折角ですからMAXまで上げちゃいましょう

ピカーン!
この瞬く一光が即死効果発動の合図!
即死効果はオマケといってもいいような効果で、発動すればラッキーとでもお考えください
撮影も苦労したくらい・・
でもこうして見るとカッコイイスキルだよね
★ご質問への回答
Qでも、モータルをマックスにしようとすると他のを削らないと出来なさそうですが
その場合どれが候補になるでしょう?イーグルでしょうか・・・?
Aその通り、モータルブローは窮屈なスキルスケジュールのもと、結構な幅を取るスキルです
足りない分をどこから補えばいいかと言うと、
ゴールデンイーグルとスラストです
ゴールデンイーグルはお世辞にも実用的だとはいえぬスキルなため
4次でのフリズベルクの条件である15レベルでストップ(マックスレベル30)
スラストは十分な性能を得られる10レベルでストップ(マックスレベル20)
これらの節約でモータルブローにもポイントが回ってきます
モータルブローを捨ててゴールデンイーグルを積極的に使っていく手段も考えられますが
ゴールデンイーグルはどうも、アイスショットと相性が悪く
やはり15でのストップをオススメします


零距離射撃!しゃあしゃあと迫ってくるモンスターをギャフンと言わせよう!
全弓使いをイラだたせる近距離での”殴り”という欠点をカバーするスキルです
そもそも”殴り”がどういう現象かというと
弓使い及びアサシン、飛び道具を扱う職業は、攻撃時に敵との一定の距離が必要になります
したがって距離を詰めらると、トンチもままならずただその武器で殴ることしかできない弱者になってしまいます・・
そしてこの”殴り”のダメージは極めて低い・・
弓使いの場合は扱う弓、石弓にノックバック率が設けられており、一定確率でモンスターを吹き飛ばすことが出来ますが
それもダメージに関わる効果なため、その存在感は序盤のみのものとされる
その為のパワーノックバックですからね
つまり、この”殴り”は弓使いの遠くからしか物言えぬ弱さであり
狩りの中では、ボロであり、ロスでもあります
さぁこのモータルブローの効果ですが
一定確率による近距離での射撃
MAX時の性能は・・
70%で発動、250%のダメージで敵のHPが50%以下の場合10%の確率で即死
いろいろ注文が多いスキルです・・
ただ単なる攻撃スキルではなく、持っているだけで状況により発動してくれる受動的なタイプのスキルで、便利っちゃ便利なスキルです
なんていうのこういうの・・?
敵との距離を詰められた時の攻撃、かつての”殴り”の条件により発動
70%の確率にて250%とやや強い矢を放つことが出来ます
また攻撃時にモンスターのHPが50%以下だった場合のみ、10%の確率で即死効果も追加発動
ちなみにモータルブローの即死効果で葬ったモンスターの経験値はそのHPに応じて減少
モータルブローの存在価値
パワーノックバックと違って危機的状況から脱出できる訳ではなく
単純に殴りという弱点の克服がしたかったのでしょうか
僕には悪あがき思えますが・・
注目して見ると思いのほか殴りは多発するもので、その殴りが250%のダメージに変わったならば狩りの効率はうなぎ上り!
そして一番、輝くのは突然目の前にモンスターが沸いたという戦況
例えどんな巨体が矢をさえぎろうとも250%のダメージで怯ませることが出来れば、その隙に逃げるなり吹き飛ばすなりできるわけです
ただ発動率の70%がどうも腑に落ちない、頼りきれないスキルです・・
なんとも微妙なスキルですが、あるに越したことはないというか
中途半端に上げるんであったら、折角ですからMAXまで上げちゃいましょう

ピカーン!
この瞬く一光が即死効果発動の合図!
即死効果はオマケといってもいいような効果で、発動すればラッキーとでもお考えください
撮影も苦労したくらい・・
でもこうして見るとカッコイイスキルだよね
★ご質問への回答
Qでも、モータルをマックスにしようとすると他のを削らないと出来なさそうですが
その場合どれが候補になるでしょう?イーグルでしょうか・・・?
Aその通り、モータルブローは窮屈なスキルスケジュールのもと、結構な幅を取るスキルです
足りない分をどこから補えばいいかと言うと、
ゴールデンイーグルとスラストです
ゴールデンイーグルはお世辞にも実用的だとはいえぬスキルなため
4次でのフリズベルクの条件である15レベルでストップ(マックスレベル30)
スラストは十分な性能を得られる10レベルでストップ(マックスレベル20)
これらの節約でモータルブローにもポイントが回ってきます
モータルブローを捨ててゴールデンイーグルを積極的に使っていく手段も考えられますが
ゴールデンイーグルはどうも、アイスショットと相性が悪く
やはり15でのストップをオススメします
パペットとは
案山子と言い慕われる頼れる身代わりスキル
いくら回避率を上げたって下手な鉄砲も数打たれれば当たるものです
そんな敵の攻撃を根本的に削ぐのがこのスキル!
モンスターを攻撃すると、そのモンスターの攻撃の標的にされます
この現象をターゲットといい、このゲームではごく当たり前の現象です
パペットではこの当たり前を覆します!
自分に向けられたターゲットを、パペットにうつすことが出来るんです!
〜パペット劇場〜
パペットの性能を分かりやすくお伝えします

おやおや・・見るからにマヌケなモンスターがいるので、ちょっと刺激してみます・・

これでモンスターのターゲットは攻撃をした僕に向けられます

なので、もちろんこの僕が攻撃を受けるわけです
ここでパペットを召喚すると・・

というわけです
パペットが解除されるまでモンスターはひたすら攻撃し続けます

ここでパペットを解除すると、ターゲットは解除され
僕に対しての怨憎も忘れてしまったようです・・
〜Fin〜

パペットが存在する限り、こちらからの攻撃はなんのその、一心不乱にパペットを殴り続けるのだ!
反撃などはお構いなしに第三者として攻撃が出来るわけです
とてつもなくモンスターが間抜けに見えてしまいますが・・・

このスキルはB級のボスまでなら通用します
エリアボス、ビシャスプラントあたりはそれなりに効果アリ

しかし、モンスターの攻撃範囲によってパペットの位置が問われることもあり
マリオネットの札、バイキングの大砲、ケンタウロスの槍など、射撃の類は流れ弾に注意
さらに飽くまで自分のターゲットを被るのみなので
他のキャラのターゲットをうつすことは不可能
他のキャラの攻撃では、モンスターのターゲットをパペットに固定することも無理です
PT狩りでの過信は禁物です
このスキルの応用による”縛りつける”テクニックも紹介しましょう
パペットを安置に召喚することによって、モンスターの行動を制限できます

モンスター沸きまくり!混雑極まりない!
そんな場面にぶち当たったとき、アイスショット、アローイラプションなどで一気にターゲットをとり

そして手の届かないところにパペット!
可愛そうなことに、モンスターはパペットの下を右往左往する他なくなり
アイスショットすら使わずに狩ることが出来ます
う〜ん、便利便利
案山子と言い慕われる頼れる身代わりスキル
いくら回避率を上げたって下手な鉄砲も数打たれれば当たるものです
そんな敵の攻撃を根本的に削ぐのがこのスキル!
モンスターを攻撃すると、そのモンスターの攻撃の標的にされます
この現象をターゲットといい、このゲームではごく当たり前の現象です
パペットではこの当たり前を覆します!
自分に向けられたターゲットを、パペットにうつすことが出来るんです!
〜パペット劇場〜
パペットの性能を分かりやすくお伝えします

おやおや・・見るからにマヌケなモンスターがいるので、ちょっと刺激してみます・・

これでモンスターのターゲットは攻撃をした僕に向けられます

なので、もちろんこの僕が攻撃を受けるわけです
ここでパペットを召喚すると・・

というわけです
パペットが解除されるまでモンスターはひたすら攻撃し続けます

ここでパペットを解除すると、ターゲットは解除され
僕に対しての怨憎も忘れてしまったようです・・
〜Fin〜

パペットが存在する限り、こちらからの攻撃はなんのその、一心不乱にパペットを殴り続けるのだ!
反撃などはお構いなしに第三者として攻撃が出来るわけです
とてつもなくモンスターが間抜けに見えてしまいますが・・・

このスキルはB級のボスまでなら通用します
エリアボス、ビシャスプラントあたりはそれなりに効果アリ

しかし、モンスターの攻撃範囲によってパペットの位置が問われることもあり
マリオネットの札、バイキングの大砲、ケンタウロスの槍など、射撃の類は流れ弾に注意
さらに飽くまで自分のターゲットを被るのみなので
他のキャラのターゲットをうつすことは不可能
他のキャラの攻撃では、モンスターのターゲットをパペットに固定することも無理です
PT狩りでの過信は禁物です
このスキルの応用による”縛りつける”テクニックも紹介しましょう
パペットを安置に召喚することによって、モンスターの行動を制限できます

モンスター沸きまくり!混雑極まりない!
そんな場面にぶち当たったとき、アイスショット、アローイラプションなどで一気にターゲットをとり

そして手の届かないところにパペット!
可愛そうなことに、モンスターはパペットの下を右往左往する他なくなり
アイスショットすら使わずに狩ることが出来ます
う〜ん、便利便利

